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2019/07/20

「今季のオオバンは子育て上手(?)」

最近はお天気が優れないので、ついつい大沼や蒲生干潟の訪問が多くなってしまいますが、久々のグリコのおまけは「今季のオオバンは子育て上手(?)」です。
 長雨で日射病の影響が少ないのか、生まれた後激減してゆく「オオバン(大鷭)」の子たちですが、今季は生まれた時と同じ五羽、それとも親の育て方が良いのでしょうか。

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コメント

非公開コメント

親子は安らぎますね

でも、僕の縄張りでは、これが中々見られません
1.2度、ヒヨドリのチビの、黄色い大きな嘴を一瞬見たのですが、もちろん見ただけ

親の育て方
この頃父親の虐待が目立つ気がします

「ttcboss」さんへの返信

ttcbossさん、おはようございます
野の鳥たちが少なくなると、水辺や海岸の鳥に頼らざるをえません。

親の虐待は、離婚率の上昇と貧困、教育水準の低下よるところが大きいかも。

No title

すくすく育って欲しいですね。

No title

まだオオバンの幼鳥は見た事が無く今季随分探し周りましたが見つかりませんでした。
沢山いたオオバンも見つからず子育てに何処かへ移動したのかも知れません。
羨ましいです。

「nadeshikobuta」さんへの返信

nadeshikobutaさん、おはようございます
頭の赤い毛もなくなり、ずいぶん大きくなりました。

「meru」さんへの返信

meruさん、おはようございます
このため池では、毎年バン、オオバン、カイツブリ、カンムリカイツブリ、そしてササゴイといった水鳥が子育てをします。
仙台近郊に、いつまでも残って欲しい風景です。